現在公開中の遡ったブログの記事において、クラブで出会った小島慶子似と同衾に至ったでした。

私はニートですから、ないですから、目的はいつも一つですから、駆け引きもためらいもありません。
さっさと肉体関係にもつれ込んだほうが、金銭的にもエコです。節約です。効率的です。こっちのぺーですがはは。

前回の続き。その後、ぷーの分際で、銀座と六本木へ2回ほど、Clubにいきました。

浅香唯に似たナンパで口説いた女が、友人がご執心している女だと発覚。2年もかけて攻略しようとしている人妻だったことが発覚して、冷や汗をかきました。簡単に懐に入り込む私と、手も足も出ない友人との差は何か。そして、またかよ……

私はコミュニティの人間関係を次々に破綻させるビッチ系な屑かもしらん。

かつても、妻子持ちで高校生の息子がいるお仲間(ボス)の息子の同級生の保護者でPTAのお母さんに手を出してセクロスしてしまってボスに怒られたことがありました。

他にもボスのグループLINEから、次々と女性が脱会していく!
という現象も、私との秘密の関係が破局によって終焉して、もう私がいるグループにはいられない!という裏の真相がありました。

禊を落とすと思ってこの際、書いておきますがはは。

私は初デートから、貞操を奪おうとする戦術に、女性は誰もが面食らいます。しかし、考える暇を与えない、その緊迫感と決意がもしや、篭絡させられる秘訣なのかもしれません。

チー牛のくせして。

先日は小島慶子似の洗練された女性と再び逢瀬を。
Clubで遊んでるくせに、かなり堅実な女性だったようで、私のお誘いに抗えず、ホテルについてきちゃったくせに脱ぎたがらないし、裸も見せたがらないし、いかなる性行為にもしどろもどろで、もしかして、バージソぢゃねーの?と心配になるほどでした。

昨日は共にお花見に🌸桜を見て、欲情しちゃったので、木の陰に隠れて……XXX。ランチをごちそうした後、予約したホテルにチェックイン(どうせ、アパですよ)。先日が2回目のお手合わせ。

ずっと、彼女は初回も寝そべっていたし、恥じらってばかりいて、ボディがよく見えなかった。
2回戦で少しは羞恥もとれたか、とくと拝見したところ……
これまでの3本の指に入るんじゃねーのってくらいナイスバディだった👀
こんないい身体なのに、Clubで誰からもナンパもされず、男性経験も希薄で、年下のかの如きくそニートの毒牙にかかってしまったなんて不憫だ。おまけに野外ではけ口のように奉仕もさせられてしまって……

箱入り娘だそうで、厳しく育てられ、かつて市谷や赤坂に勤務した才媛。婚活中だそう。
よい女は忙しい。
私がおつき合いした、関係を持った人は皆、多忙でした……。
女性は仕事でヘロヘロになりながら、デートの待ち合わせ場所に来る――一方、くそニートの私は事前にたっぷりと昼寝して、元気満々で待ち合わせ場所に来る……これが常でした。
私って……男として立場がない。不甲斐なし。
そして、こんなにだめな私が、世のいい女を射止めるなんて、俺ってイケメーン!なんて、自惚れたことがあったが、そうではない。全然、違う。
私の母親がそうだった。何故、美人で気立てもよく、できる女ほど、だめな男に引っかかるのか。

だめでない男は放っておいても大丈夫だが、だめな男は誰かの手、秀でた人の救いの手がないとダメだと母性が働くのか? そうまでに女性とは生来、ピュアなものでしょうか。

私は度々、たった一回、関係を持っただけで、先方がすっかりその気になって、恋仲みたいな関係にもつれ込んでいて、口説いておきながら勝手だが、え? 僕たちつき合うの? と、こちらのほうが面食らった覚えが多々ある。
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例の小島慶子似とは現在、全額のデート費用を私が負担してる。わざわざ記載すべきことではないはずだが、これまでの私は違った。
かつての私に比べたら、女性のために、デート代を全額負担するなんて、進歩でしょうか。
昔は違った。
デート代もホテル代も飯代も何もかも負担してくれた歴代の彼女というのは、この若くてかわいい男とはいずれ、手を切るし、別れるし、夫もいて家庭があるんだしと、後ろ暗さ故の負い目から、全額、負担してくれていたのだと知る。今ならわかる。愛ではない。情けでもない。

今、私も同じ気持ちなのかもしれない。小島慶子似とは続かない……だから、金は払うから許してよ。恋人にはなれないよ。
間もなく、学生生活も始まるし、経済活動は事実上ない。
禁欲的に以後、服役か、修行か、島流しか、カラチに左遷くらいの気持ちで春を迎えようとしていました。

ヒモだと開き直って、女性をアタックできるような若さはなし、覚悟もない。もうないです。

……最後に鬱なことを記すが、私は幼少時代、スケープゴートされてきた。孤独で居場所がなく、この世は全て敵だった。

故にです。

今更、誰かに優しくされようが、私が濁世の人間達にされてきた仕打ちは忘れていない。リメンバーパールハーバー。心なんて許さないし、愛なんて欲しくない。翻意もしない。私の言いたいことは乱筆で綴るより、リンキン・パークの「NUMB」の歌詞を参照にすれば、それでおk

故にです、知り尽くした孤独の飢餓感がそうさせるのか、イケそうな相手を見つけたら、逃がさない。セクロスできる場所を見つけたら、野外だろうと始めてしまいます(金ないですから

結局、女をセクロスの的としか見ていないし、おつき合いの最後は経済力も力も何もない男故に、結局、最後にはこのくそニートが!ってなって追い出されるんだそうなんだ。

4年後、そうならないために、克己して、臥薪嘗胆していい男にあろうとする努力をしたい。
国家資格目指して勉強、がんばるの。

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